~ 営業店舗閉店のお知らせ ~

八重洲店は諸般の事情により令和4年2月10日をもちまして閉店させていただく事になりました。長らくのご愛顧をいただき、心より御礼申し上げます。
ご利用いただいておりましたお客様にはお手数をおかけいたしますが、今後は鶴見・西葛西の両店にてご対応をさせていただきますので、変わらずのご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

                                                      ~時短営業時間のご案内

新型コロナウィルス感染の拡大に伴い、当面の間、時間短縮にて下記の通り変更させて頂きます。

鶴見店、西葛西店、AM10:00~PM19:00となります。ご理解、ご協力お願いいたします。


POLIE

EXITが眼鏡「ポリス」と日本人初 コラボ 
イタリアの眼鏡企業デリーゴ(DE RIGO)のオリジナルブランド「ポリス(POLICE)」は、お笑い芸人のEXIT(イグジット)とタッグを組んでカプセルコレクションを製作した。6月10日から全国の「ポリス」取り扱い店舗でサングラス2型、眼鏡2型を順次販売する。「ポリス」が、日本人とのコラボするのは初めて。

EXIT本人が自らのキャラクターに合ったデザインをデリーゴと共にセレクトしたもので、スクエア型とラウンド型のサングラスを1万5400円、アセテートとメタルのコンビネーションフレームを1万9800円、チタン製のボストン型フレームを2万2000円で販売する。販路は日本国内のみ。






記者発表会に登場したEXITのりんたろー。は、「アイウエアは100本以上持っており、『ポリス』も以前から愛用していた。日本人で初めてのコラボ相手に選ばれ、光栄だ」と話し、サングラスを手に取り「チャラ男のノリと同じくらい軽い!ファッションアイテムの一つとして、コーデを楽しんでほしい」と続けた。また、“かねちー”こと兼近大樹も眼鏡を試着して、「控えめなロゴがおしゃれで、軽くて掛けやすい」とコメントした。
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1983年ローンチのイタリアンブランド





サングラスが「目を守るためのツール」から
「オシャレを楽しむためのファッションアイテム」に変わり始めた時代に、
ブルーミラーレンズを使ったサングラスで一世を風靡しました。
つねに最新のデザインを発信するアイウェアブランドとして、
毎シーズン斬新でクールなスタイルを提案します。
デリーゴのミケーレ・アラクリ(Michele Aracri)最高経営責任者はEXITの起用理由について、「彼らの型にはまらない強い個性とカリスマ性は、『ポリス』のアイデンティティーに共通する。笑いを通じて、さまざまな分野で自分たちのスタイルを貫き、若者に夢と希望を与えているEXITは、『ポリス』を体現してくれる存在であると考えた」と述べた。また沖本晴彦デリーゴジャパン社長は、「EXITは若者のオピニオンリーダーだ。これまで『ポリス』の購入者は30代以上の男性が中心だったが、2人の力を借りて20代のファンも増やしたい」と期待を示した。
「ポリス」は1983年に誕生し、世界80カ国以上で販売している。デリーゴは「ポリス」のほか、「ショパール(CHOPARD)」「フルラ(FURLA)」「エスカーダ(ESCADA)」などの眼鏡のライセンスビジネスを手掛ける。